ガーデニングで不要になった園芸用土の処分でお困りではありませんか?
最終更新日:2026年3月12日
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【最近の作業実績】2026年2月大阪府富田林市|土回収|作業時間3時間|55,400円|盆栽プランター植木鉢100個超
かなんな農園では、処分に困った園芸用の土を回収してリサイクルしています。
当日対応可能な日もあります。
すぐに相談したい方はお電話ください。
090-3941-7360
担当:川崎康裕
写真を送るだけで概算金額をお伝えします。
LINEでお気軽にご相談ください。
※返信は川崎本人が行います
▶ LINEで写真を送る
植木鉢・プランターのままで大丈夫です。
・義理の親が片づけられなかった植木鉢が、家のまわりに大量にある。助けてほしい!というあなたへ
・高齢の両親が趣味で育てていた植物、施設に入ったあと世話できる人がだれもいなくて、
たいへんなことになっている。助けて!というあなたへ
・マンションの大規模修繕が来年に迫って、管理人さんから突然ベランダのものをすべて片付けてくださいと言われた。
そんなこと突然言われても!と思ってるあなたへ
↑↑↑この記事はこのようなことでお困りの人に向けて書いております。
はじめましてかなんな農園の川崎康裕と申します。 2010年頃から園芸用土の回収業務をしております。これまでたくさんのお客様から選んでいただき、たくさんの土と植物をリサイクルしてきました。 土を処分する際の疑問点や心配事、などにお応えできると思います。
読む時間がなくて早く見積もり金額が知りたいというかたは、読むまえにお電話いただいてもかまいません、疑問や心配にお応えします。
でもちょっと待って!!
意外と知らない、土を無料で捨てる方法3選 、無料で捨てたいときはまずこちらをタップ!!
↓↓土回収前↓↓
↓↓土回収後↓↓
容器は一般ごみでだしていただきます。
この記事を読んでいただくことで、この3点がわかるように書いております。↓
・植木鉢やプランターのなかに入っている土を早く手軽に処分する方法。
・園芸用土をできるだけ安く処分する方法。
・園芸用土の処分を依頼するときの注意点。
土のう袋での回収料金の目安
■ 基本出張費:2,000円(税込)
※遠方でも出張費は一律2,000円です。同地域のご依頼をまとめてまわることで実現しています。
■ 土のう袋1袋あたり:700円〜1,000円(税込)
※園芸用土のみの状態の場合の目安です。
※量や現場状況により前後します。
【植木鉢・プランターのままでも大丈夫です】
袋に詰める必要はありません。
取り出し・分別作業もすべてこちらで行います。
価格が変動する主な要因:
・鉢底石の混入
・太い根や木片の混入
・土が濡れて重量が重い場合
・搬出距離が長い/階段のみの場合
園芸用土は資源として適切に処理しています。
不法投棄は一切行いません。
実際の回収事例
【事例①|平均的なケース】
大阪府和泉市(2026年2月)
土のう袋11袋+ゴミ袋6袋
階段なし・搬出距離短い
作業時間60分
合計16,000円(税込)
【事例②|分別・搬出で金額が上がったケース】
大阪府豊中市(2026年1月)
土のう袋8袋(半分程度)
鉢底石・ゴミ混入あり
マンション2階から階段搬出(約50m)
作業時間40分
合計8,400円(税込)
※袋の量は少なくても、分別や搬出条件で変動します。
【事例③|条件が良く安くなったケース】
大阪府豊中市(2025年12月)
土のう袋5袋(5〜6割程度)
混入は小さな根のみ
搬出なし(事前に移動済み)
作業時間20分
合計5,000円(税込)
※分別・搬出をしていただけると安くなります。
同じ袋数でも条件によって金額は変わります。
正確な金額はお写真を送っていただければ、すぐに概算をお伝えします。
▶ LINEで写真を送って見積りを受け取る
現在は大阪近郊を中心にまわっていますが、
出張日程をまとめられる場合は関東・東海方面も対応可能です。
東京・名古屋方面やそれ以外の地域の方もお気軽にご相談ください。
▼丸型のプランター100円〜1、000円を超えることがあります。
▼長方形のプランター300円〜1、200円を超えることがあります。
▼45Lゴミ袋400円〜1、500円を超えることがあります。
※ こちらの参考金額は、土の量や質、根っこや鉢底石の状態により変動します。詳しくは下記をご確認いただくか、お電話ください。
※ 合計額=回収料+交通費+作業費
※ マンションの場合、1階エントランスまで運んでおくと余計な作業費を節約できます。
※ 日頃からガーデニングをしている人は、根っこや鉢底石を分別して土だけにしておくと、回収料を節約できます。中級ガーデナー向け土の処分方法はこちら
※地域ごとの交通費はこちら
※直近の回収スケジュールはこちら
※園芸用土とはちょっとちがう庭土の処分方法はこちら
当日対応可能な日もあります。
すぐに相談したい方はお電話ください。
090-3941-7360
担当:川崎康裕
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植木鉢・プランターのままで大丈夫です。
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目次
(無料でなんとか、少量編)
1、土を無料処分する方法3選
1−1、①自治体に相談しよう。
1−2、【注意!】他人に譲るのは違法。
1−3、②園芸店やホームセンターに相談しよう。
1−4、③家族や友人の庭に捨てさせてもらおう。
目次
(有料だってかまわない、大量編)
2、手軽に素早く園芸用の土を捨てたい人はこちら。
2−1、電話のときに聞くこと。
2−2、写真でも大丈夫。
2−3、写真はSMS、メール、LINEから。
2−4、「今ある状態」でお願いしてもらえると助かります。
2−5、だいたいの料金。
2−6、 非対面での業務実施が可能なときもあります。
目次
回収できるもの、できないもの。
直近のスケジュール
交通費
最近の実績
ENGLISH
まずは、自分が住んでいる地域の自治体に電話で相談してみましょう。 土を廃棄してくれる自治体はとても少ないのですが、あるにはあります。
いままで、いろいろな自治体に電話して確認しましたが、
・対応してくれない自治体80%
・条件つきで対応してくれる自治体20%
といったところでしょうか。
条件つきというのはたとえば、
▼可燃ゴミの袋の中に、一度にスコップ一杯分くらいを混ぜて廃棄する。(大阪市ほか)
▼1人1年に1回にかぎり、または、1月に1回にかぎり指定の持ち込み場所に持ち込む。(堺市、豊橋市ほか)
といった方法があったりします。
たとえば、大阪府八尾市では、市民一人につき、3ヶ月に一回、45Lゴミ袋一袋を有料で回収しています。
大阪府八尾市のウェブサイト(土の処理について)
プランター1個分の土や、園芸店で購入したあと残ってしまった土など少量の場合は、自治体にお願いできるところもありますので、
一度、自治体に相談してみるのがいいと思います。
自治体の職員のなかには、 「街路樹などが生えている植え込みに捨ててください」と指導する人がいますが、これは不法投棄にあたることがあるため、絶対にやめましょう。
日本の法律のなかで、 「土は廃棄物に該当しない」という考えがありますので、自治体の職員の人たちも市民からの問い合わせに苦慮しているのです。
環境省ホームページ(廃棄物の定義が書かれた通達)
2廃棄物の定義→(1)ウ「土砂及びもっぱら土地造成の目的となる土砂に準ずるもの、は廃棄物ではない」とされています。
海外ではどうなっているかなと思い、 外国人の知人に聞いてみると、どこの国でもだいたい捨て方はあるようです。たとえば、香港では領土内に広大なゴミ捨て場が一つあって、そこへは市民であればだれでもなんでも捨てられるのだそうです。(これはこれでかなり問題がありそうですね。)
つづいてイタリア人の友達に聞いてみると、 みんな川や山のそばに捨ててるよ、と言っていました。(これもこれで大丈夫?と思ってしまいます。)
「人は死ぬと土に還る」
「その土を捨てるとはなにごと」
といったような日本人の自然観が、この法律を形づくっているのだと考えれば納得はできるかもしれませんが、とはいえ土の処分に困っている人からするとヤキモキしますよね。
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物価高騰で肥料や農薬は農業者としては、喉から手がでるほど欲しいものなのですが、基本的に肥料や農薬について届け出をせずに他人に無償で譲ると違法とされることがあります。
農薬や肥料を継続的に他人に販売または無償譲渡する場合は、都道府県に届出が必要なのです。
青森県のホームページ(肥料の品質の確保等に関する法律)はこちら
一度や二度程度、近所の人に少量で無償譲渡するときは「継続的に」には該当しないので問題ないと思いますが、肥料の品質の確保等に関する法律により、処罰されることがありますので気をつけましょう。
プランターに入った土でカラカラに水分が抜けているようなものを近所の人に譲るのであれば問題はないかというのが個人の見解ですが、
販売用の袋に入ったままの肥料を処分したいときは注意が必要です。
以前、自宅の暖炉で燃焼したあとの灰をメルカリで販売して検挙されるニュースがありました。
その際に発布された農林水産省(フリマアプリ販売時にも届け出必要)の通達 です。灰が肥料に該当することを知っている人は少ないのではないでしょうか。なかなか興味深い問題ですね。
以上のような法律や通達からもわかるとおり、肥料や農薬は処分が難しいのです。
市販されている園芸用の土というのは、肥料や農薬が含まれていることが多いですから、その影響で園芸用の土の処分も難しいことがうかがえます。
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こちらも条件付きで回収してくれるところがあります。
園芸店やホームセンターでは、
▼新しい土を買ってもらうことを条件に、同量の土を引き取ってくれるところがあります。
▼土を購入したときに入っていた袋に入れて持参する。ホームセンター島忠(用土リサイクル)は
こちら
ホームセンターユニディ(土を回収いたします)はこちら
以上の要領で不要になった園芸用土を引き取ってくれるところがあります。いちど近くのホームセンターに相談してみましょう。
関西でホームセンターといえばコーナンが強いですが、残念ながらコーナンでは土の回収は行っておりません。コーナンの無料引取サービス一覧はこちら
※
ただし、園芸店やホームセンターで処分をお願いするときは、鉢底石や根っこ、木の枝などの土以外のものが混ざっていると絶対に引き取ってくれませんのでご注意ください。
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ご家族やご友人のなかで、 戸建て住まいで、そのうえ庭をお持ちのかたはいらっしゃいませんか?
土はプランターに入っているとふかふかで容積が多いように感じますが、地面のうえに一度のってしまえば、栄養分が土に溶けていったり、土壌微生物の働きで分解されたり、雨に打たれることで、その容積は年々小さくなっていくものです。このような話をしたうえで、お願いしてみるのも一手だと思います。
※ ただし、分解されて容積が減るとはいえ、そうなるまでには年月がかかります。捨てさせてもらうときには、木や花、野菜、雑草などの根っこは完全に除去しましょう、枯れているように見える植物でも地面に放置されることで息を吹き返す強い植物もあります。
また、 鉢底石は分解されないものもありますので、フルイで分別しておきましょう。分解されずに年月を経て地面の上に残るような形になるからです。
以上、不要な園芸用土を無料で処分する方法についても疑問点などあれば、お問い合わせください。お応えします。
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土の回収の業務をしていると、さまざまな人に出会います。
その状況は本当にさまざまで、 自分が育てていたわけではない植物のための土を、処分しなければいけないという人も50%くらいを占めます。
園芸をしたことがないけど、 片付けなければいけなくなった。そんな人たちへの説明から入ろうと思います。 よろしくお願いします。
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・植木鉢やプランター合わせてどれくらいの数量がありますか? →だいたいの植木鉢プランターの数を教えてください。全体の写真があれば、それでも大丈夫です。
・マンションですか?戸建てですか? →マンションの場合、1階エントランスまでお持ちいただくと余計な作業費を節約できます。
・いつまでに片付けたい、という希望はありますか? →スケジュールが大丈夫そうか、確認します。
・どちらの地域ですか? →スケジュール的に寄ることができるか、確認します。
・以上を確認して、電話してみてください。
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すでに書きましたが、 自分が育てたわけでもない鉢植えやプランターを触るのは、 ・虫が怖かったり、 ・不意に濡れてしまったり、 ・トゲがあったり、 なかなか億劫なものです。
ましてや植物が生い茂っていたりすると数量を数えるのも難しいのですよね。そんなときはおおまかに撮った写真を何枚か送っていただけると助かります。
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・eメール
info@kankyojigyo.com
で送ってみてください。
・LINEのIDは
7rv_
でYASUHIRO KAWASAKIが検索できると思います。
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みなさま、 ぼくのことを考えて少しでも労力を減らそうと、プランターから土と植物をとりだしてゴミ袋などに入れてくださったりします。
でもぼくは、 プランターから土を取り出すときに、根っこと土は分別したかったりします。
また、 鉢の底でつかわれる鉢底石といわれるものを土と分別したかったりもします。
ゴミ袋に入れられることで、 それが混ざってしまい、分別するのが難しくなり回収費用がたかくなる要因になったりします。
そのため、 もしなにかしていただけるとすると、トラックが駐車する位置の近くまで鉢植えやプランターを移動していただければ助かります。 余計な作業費がかかるのを節約することになります。 (夏場は蜂がいたりするので気をつけて。)
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【例:直径20cm深さ20cmの丸型植木鉢】
・土だけの状態→300円〜400円
・土と鉢底石が入っている状態→300円〜400円
・土に植物が植わっている状態→300円〜600円(木の強さによります。)
・鉢底石のかわりに発砲スチロールが使われているとき →回収をお断りすることがあります。
・直径や深さが大きくなるにつれて、金額は増えていきます。
・合計金額=回収料+交通費+作業費
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・ご依頼
↓
・平日のスケジュール確認。写真などでだいたいの金額確認。
↓
・当日、見積もり額を電話確認。
↓
・当日、業務実施。
↓
・後日、銀行振り込み。
週末も稼働はしているのですが、
予約数が多かったり、僕自身が畑仕事をしたかったり、家族との時間にしたかったりします。
もしも仕事で平日の都合がつかなかったり、遠方の実家にあまり帰れないときは、非対面での土回収をご検討ください。
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▲使用済みの園芸用土や肥料
▲鉢底石
▲まだ植わっている木や草、花
▲土の中の根
▲袋に入ったままで、未使用の土や肥料(臭いものも大丈夫)
▲カブトムシを育てたあとの土カブトムシの土の回収はこちら
▲コンポスト(コンポスト回収のページはこちら )
▲水槽用のソイル
▲砂場として使っていた砂
▼プランター
▼植木鉢まだ使える植木鉢プランターの無料回収はこちら
▼発砲スチロール
▼プラスチック
▼砂利
▼石
↑土の中で使われている発泡スチロール
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●:空きあり
▲:残りわずか
×:空きなし、もしくはお休みいただいてます。すみません。
3月8日(日)×竹炭焼き
3月9日(月)×堺市
3月10日(火)●
3月11日(水)●
3月12日(木)●
3月13日(金)▲柏原市
3月14日(土)×竹チップワークショップ
3月15日(日)×竹炭焼き
3月16日(月)●
3月17日(火)×門真市
3月18日(水)×門真市
3月19日(木)●
3月20日(金)●
3月21日(土)●
次回の関東方面出張は2026年5月頃にしようかなと考えております。大阪から東京の間の地域にも寄りますので、お問い合わせください。とかいいつつ、甲信越とか北陸のほうの温泉につかりながらいろいろ旅したいなと考えている川崎です。
いろんな場所に少量から伺います。時期について、
お問い合わせください。
担当:川崎090-3941-7360
2018年からは関西以外の地域も土の回収に対応しております。
遠方からのご注文、大歓迎です。
少ない量でも大歓迎です。
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関東方面2,000円
東京、千葉、神奈川、埼玉
中部地方2,000円
愛知、静岡、三重
関西地方
2000円の地域、
大阪市内,堺市内,和泉市内,東大阪市,八尾市,松原市,柏原市,羽曳野市,富田林市
2000円の地域
神戸市(中央区,灘区,東灘区,兵庫区,長田区,須磨区),芦屋市,西宮市,宝塚市,三田市,伊丹市,尼崎市,池田市,豊中市,吹田市,摂津市,茨木市,守口市,門真市,大東市,四条畷市,寝屋川市,交野市,枚方市,高槻市
2000円の地域
京都、奈良、兵庫、和歌山、滋賀
中国地方2,000円
広島、岡山、山口、鳥取、島根
四国地方2,000円
徳島、愛媛、香川、高知
九州地方2,000円
福岡、大分、熊本、鹿児島、宮崎
担当:川﨑090-3941-7360
または
お問い合わせフォームからはこちらをクリック
遠方のお客様へ
交通費はボランティア感覚で実施しております、。
でも、数件を同じ日にこなすことにより、黒字にさせようと考えております。そのため、少量でも大歓迎ですが、日程が限られてしまいます。一度、その地域に訪問可能な日程を問い合わせてみてください。できるだけご要望に応じます。
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↓土回収の実績
高槻市|プランター回収
2025年6月7日
今回の土回収は住宅のまわりにびっしりと置かれているプランター類の一部の写真です。この量をあと10回くらいやればすべてかたづくかなといった量なのです。
高槻市|プランター30個以上|4万円超
2025年5月27日
今回お片付けした、植木鉢はプランターを集めた写真なのですが、こうやって眺めるとあっけないように感じます。
個数だけで言うと、30個程度で、空っぽになったものを重ねると、質量はものすごい減っています。
なのに合計金額が4万円を超えたのは、
▼新聞紙を使って再生を行っていた土を、全て分別しなければいけなかったこと。
▼ホームセンターコーナンで購入してきたままの赤玉土の土袋が、経年劣化でボロボロになっていて、それを分別しなければいけなかったこと。
▼野良猫が近所に住みついており、プランターの上に残っている猫の糞を分別しなければいけなかったこと。
▼庭からトラックの距離が遠かったこと。
▼庭からトラックまで、プランターを運び出すために15段の階段を使わなければいけなかったこと。
これらが重なってなかなか高めの金額になりましたが、作業が全て完了したあと、こんな金額で本当に良かったのと、満足していただけて良かったです。
ガーデニングの後の園芸用土の処分にお困りの方はご連絡ください。
かなんな農園 川崎康裕
枚方市|プランター小6個|4,500円
2025年5月20日
庭さきにあったクリスマスローズなどの植物も一緒に回収しました。
土の回収2,500円
枚方市までの交通費2,000円
合計4,500円
東大阪市|土のう袋6個|5,000円
2025年5月13日
お庭をきれいにリフォームした奥様からのご注文で、きれいにふるわれた鉢底石が土のう袋に入っていました。レンガを庭に敷き詰めるために土をけずり、なぜか土のなかからでてきた鉢底石を回収希望でした。
鉢底石回収3,000円
東大阪市までの交通費2,000円
合計5,000円
東大阪市|園芸土回収|2,900円
2025年5月13日
写真を撮り忘れて、トラックに載せたあとの写真なのでわかりにくいですが、全部あわせてコーナンで購入した45Lのゴミ袋に入る量でした。すべて分別済みだったため安くなりました。
園芸用土回収900円
東大阪市までの交通費2,000円
合計2,900円
枚方市|土のう袋4個|4,800円
2025年5月10日
鉢底石や根っこがきれいに分別された土が土のう袋に入ってました
園芸用土回収2,800円
枚方市までの交通費2,000円
合計4,800円
豊中市|園芸土回収|3,200円
2025年5月9日
本日の園芸土の回収は大阪府豊中市での仕事でした。
数袋の未使用の園芸用土回収1,200円
豊中市までの交通費2,000円
合計3,200円
池田市|プランター土のう袋数個|19,600円
2025年5月7日
本日の園芸土の回収は大阪府池田市での仕事でした。大きめのプランターが10個土のう袋が10個くらいの数量でした。
土の回収料金17,600円
池田市までの交通費2,000円
合計19,600円
東大阪市|テラコッタ50個|51,100円
2025年4月30日
↑土回収ビフォー
↑土回収アフター
本日の園芸土の回収は東大阪市での仕事でした。なかなかの数量があり、しかもほぼすべてのテラコッタに、木の根っこがあり作業が長引きました。全部で50個程度。テラコッタはヒビもなく、まだまだ使えそうでしたので、無料で引き取ることができました。
土の回収料金49,100円
東大阪市までの交通費2,000円
合計51,100円
豊中市|園芸土回収|4、000円
2025年4月4日
↑土回収ビフォー
↑土回収アフター
本日の園芸土の回収は豊中市でした。マンションでの仕事でしたが、一階エントランスまでお持ちいただいたため作業費はかかりませでした。
土の回収料金2,000円
豊中市までの交通費2,000円
合計4,000円
守口市|ゴミ混入土回収|6,000円
2025年3月22日
↑土のなかのゴミ
↑こんなのが入っていると高くなります
↑とりのぞきましょう
本日の園芸土の回収は守口市でした。ゴミ袋にはいった土でしたがゴミが入っていたのですこし高めになりました。
土の回収料金4,000円
守口市までの交通費2,000円
合計6,000円
東大阪市|土のう袋20個以上|25,000円
2025年3月27日
今回の園芸土回収は東大阪市での仕事でした。戸建住宅のまわりを囲む小さな植え込みの土を減らしたいとのことで、2月頃に問い合わせをいただいていたのですが、やっと訪問することができました。砂利などがきれいに分別されていた状態だったので、この重さにしては安めになったかなと思います。
土の回収料金23,000円
東大阪市までの交通費2,000円
合計25,000円
堺市|土のう袋52袋|38,400円
2025年3月22日
本日は堺市堺区での仕事でした。同年代の男性とメーカーの苦労話で意気投合しながらの楽しい時間でした。しっかりとふるわれた園芸用土は鉢底石だけでなく、根っこもなかったです。メーカーで品質を保持する技術をもった人の仕事だったように思います。
土のう袋52袋
土の回収料金36,400円
堺市堺区までの交通費2,000円
合計38,400円
堺市|土のう袋25袋|23,500円
2025年3月8日
↑ビフォー
本日は堺市東区での仕事でした。リピーターのお客さんから依頼いただいたのはこちら、土のう袋にはいった園芸用土(鉢底石なし根っこなし)25袋
土の回収料金21,500円
堺市東区までの交通費2,000円
合計23,500円
堺市|ゴミ袋大7個|7,500円
2025年3月8日
↑ビフォー
↑土に入っていたゴミ類(高くなる要因)
↑劣化したビニール類(お断りするレベル)
本日は堺市南区での土回収でした。90Lのゴミ袋7袋分の土回収でした。でもこのうちのビニールが劣化したものが土に入っていた袋についてはお断りしました。ときどきお断りすることがありますのでご注意ください。
土の回収料金5,500円
堺市までの交通費2,000円
合計7,500円
枚方市|プランター6個|6,000円
2025年2月19日
↑ビフォー
↑アフター
土の回収料金4,000円
枚方市までの交通費2,000円
合計6,000円
宝塚市|ゴミ入りプランター|49,100円
2025年2月12日
↑ビフォー
↑ビフォー
↑ビフォー
↑アフター
今回のお仕事は土回収というよりも、清掃業でした。
マンションの7階ベランダに長年放置されていたプランター類には、新聞紙とビニール袋がかけられており、その両方が劣化していました。
土の分別をするよりもまず、ビニール袋の破片がとなりのベランダに飛んでいかないように、こまめに掃除をしながらの作業となり、そのぶん金額が跳ね上がってしまいました。
土の回収料金21,400円
清掃作業費25,000円
宝塚市までの交通費2,000円
コインパーキング代700円
合計49,100円
堺市|プランターとゴミ袋|4,900円
2025年2月6日
鉢底石が使用されていなかったので、すこし安くなりました。
土の回収料金2,900円
堺市までの交通費2,000円
合計4,900円
八尾市|土のう袋とプランター|10,200円
2025年2月6日
親子でガーデニングを楽しんでおられる仲良し母娘からのご依頼でした。土のう袋が8袋程度とプランターなど。
土の回収料金8,200円
八尾市までの交通費2,000円
合計10,200円
八尾市|土のう袋26|24,900円
2025年2月5日
培養土や赤玉土がきれいにフルイにかけられて土のう袋にいれられていました。合計26袋です。
土の回収料金22,900円
八尾市までの交通費2,000円
合計24,900円
大阪市|プランター植木鉢|15,600円
2025年2月4日
ガーデニング好きのお母さんが30年のあいだに貯めたプランターと植木鉢の中の土を回収してきました。
土の回収料金13,600円
大阪市までの交通費2,000円
合計15,600円
門真市|巨大プランター|50、000円
2025年1月29日
あじさいが植わっていた超特大プランターの中の土の回収。この写真のもの以外にも直径1メートルほどの不織布に入れられた園芸用土がありました。
土の回収料金48,000円
門真市までの交通費2,000円
合計50,000円
守口市|ゴミ混入プランター|8,100円
2025年1月29日
真砂土が入っていたり、ゴミが乗っていたりしたので普通よりは少し高めになりました。
土の回収料金6,100円
守口市までの交通費2,000円
合計8,100円
東大阪市|土のう袋|8,400円
2025年1月23日
土の回収料金6,400円
東大阪市までの交通費2,000円
合計8,400円
大阪市|プランター|40,700円
2025年1月11日
土の回収料金38,700円
大阪市内の交通費2,000円
合計40,700円
大阪市|プランター植木鉢|84,100円
2025年1月8日
土の回収料金82,100円
大阪市内の交通費2,000円
合計84,100円
神戸市|巨大プランター屋上重機必要|383,000円
2024年12月10日
ものすごい量のプランターがマンション屋上にあり、それをクレーンで一階におろして、土回収を行うという大規模な仕事でした。
土の回収料金381,000円
神戸市内の交通費2,000円
合計383,000円
豊中市|プランターやガーデニング用品|9,500円
2024年11月24日
引越しにともない、ベランダで楽しんでいたガーデニング用品をすべて処分しなければいけない、とのことでした。きれいなテラコッタは無料で回収しました。
土の回収料金7,500円
豊中市までの交通費2,000円
合計9,500円
枚方市|土のう袋10袋|10、000円
2024年4月8日
鉢底石など分別されたあとの土でした。
土の回収料金8,000円
枚方市までの交通費2,000円
合計10,000円
東京都墨田区|プランター植木鉢|3,800円
2023年11月13日
土の回収料金1,800円
東京都墨田区までの交通費2,000円
合計3,800円
高槻市|プランター土のう袋|8,500円
2023年7月2日
土のう袋10袋6,000円
丸型プランター大1,500円
高槻市までの交通費1,000円
合計8,500円
大阪市|プランター植木鉢|9,000円
2023年6月12日
13個のプランターの土の回収7,300円
マンション6階2往復作業費1,000円
大阪市北区までの交通費700円
合計9,000円
枚方市|ゴミ袋6袋|5、500円
2023年6月2日
ゴミ袋内の土の回収6袋4,500円
枚方市までの交通費1,000円
合計5,500円
枚方市|小型プランター27個|6,300円
2023年3月25日
中小型のプランター27個の土の回収5,300円
大阪府枚方市までの交通費1,000円
合計6,300円
吹田市|小型プランター|1,400円
2023年2月12日
直径20cm丸型植木鉢1個200円
小さな長方形プランター1個200円
(マンションの下まで持参いただいたときの価格)
大阪府吹田市までの交通費1,000円
合計1,400円
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回収・調査の記録(2025年10月大阪府)
以下は、2025年○月に枚方市で園芸用土の回収を行った際の記録です。
依頼者の方から「土の中に白アリがいた」とのご相談を受け、
安全な場所で開封・確認を行い、木片の内部に白アリが群生していることを確認しました。
本記録は、同様のケースを未然に防ぐための情報共有と学習の目的で掲載しています。
製品の特定や批判を目的としたものではありません。
※パッケージおよびロット番号の一部情報は、
メーカー・販売店が特定できないようモザイクおよびマスキング加工を施しています。
※現場で撮影した写真はすべて、依頼者の了承を得たうえで掲載しています。
環境や生態系に関する正確な情報共有を通じて、
園芸・農業をより安全で持続可能な形にしていくことを目指しています。
同様のご相談や回収のご依頼は、ページ上部のお問い合わせ先までご連絡ください。
かなんな農園では白アリが棲む土の回収も引き受けております。
畑でその土をリサイクルする過程で、白アリはその餌となる木質(リグニン)欠乏により、生きられないこと。
また、ヘビやカエル、モグラなどの生物が食べることで糞となり、良い土に還っていきます。